EBPM / Gcomホールディングス株式会社 土肥 慶祐 様

Gcomホールディングス株式会社 土肥 慶祐  行政DX合同セミナー

行政DX合同セミナー https://digital-supporter.net/231219dx/ ※AI文字おこし Gcomホールディングス株式会社の土肥慶祐様からのお話です。 …

連絡先j_dx@gyoseiq.co.jp

※AI文字起こし

Gcomホールディングス株式会社の土肥慶祐様からのお話です。

「Gcomホールディングスの土肥と申します。本日は、すでにご提出させていただいた事業分野の内容に沿ってお話をさせていただきます。今回ご案内するのは、住民情報を活用するebpm推進サービス、アクロシティBIのご案内です。アクロシティBIは、介護、窓口、議会など様々なDXソリューションがございますが、今回はebpmについてご説明します。

サービスの概要は、自治体が保有する住民情報を匿名化し、グラフやマップを自動生成するサービスです。期間情報システムのデータを匿名加工して抜き出し、アクロシティBI上で可視化されたものを見ていただく流れになります。グラフは4つの切り口で表記され、詳しい情報を相対的に見ていただきながらデータの中身を確認できる機能を有しています。

また、期間情報システムと連携するため、住民情報だけでなく、福祉や水道内部など様々なデータについても自動集計と匿名加工が可能です。これにより、組織を横断的に確認し、集計結果を可視化することができます。相関や因果を分析する機能も備えています。データを匿名化することで、オープンデータとして活用することが可能です。

オープンデータを公開したい自治体にとっては、公開の労力を最小限に抑えつつスムーズに事業展開ができると思います。また、一般的なPiツールと異なり、導入後もコンサルタントチームが住民情報の分析をサポートします。どのような課題を設定し、どのように分析するか、データを扱いやすい形で提案することが可能です。

5分間という短い時間での説明でしたが、ご興味がある方はチャットでご連絡ください。以上でございます。ありがとうございました。

自治体が地元で活動されている住民の状況や課題を把握するのに、DXを活用することでよりリアルな形で地元の様々な課題を可視化するサービスを提供します。それぞれの実体に合わせた組み合わせを検討していただければと思います。ありがとうございました。」

行政デジタル化 各社のプレゼンテーションの動画はこちらです

全国自治体とデジタル田園都市国家構想応援団による行政DXセミナー

・開会挨拶 デジタル田園都市国家構想応援団 事務局長 濱崎真一
・自治体代表挨拶 大田区役所 山田良司 様
1,Digital Platformer株式会社 笠井太貴 様
2,富士フイルムシステムサービス㈱ 吉井嗣和 様
3,株式会社時空テクノロジーズ 高木みなみ 様
4,DX通信株式会社 乗松文夫 様
5,株式会社I’mbesideyou 杉本浩一 様
6,Gcomホールディングス株式会社 土肥 慶祐 様
7,株式会社構造計画研究所 伊東華奈子 様
8,ReAlice株式会社 船木駿 様
9,大日本印刷株式会社 池渕茂樹 様
10,一般社団法人ビジネスマーケティング推進機構 柳井みう様
11,株式会社ガイアリンク 内場真希 様
12,TOPPAN株式会社 小駒進 様
13,東海クラリオン株式会社 安部源太郎 様
14,東武トップツアーズ株式会社 村井宗明 様
15,株式会社DIIIG 秋國寛 様
16,コギコギ株式会社 中島幹彰 様
17,株式会社JTB 綿石隆人 様
18,Future株式会社 梁川士朗 様
19,ソニーマーケティング株式会社 光成和真 様
20,IRISデータラボ株式会社 井上晋助 様
21,株式会社海馬 北村勝利 様
22,一般社団法人地域人財基盤 坂本健 様

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