メタバース / 株式会社ガイアリンク 内場真希 様

株式会社ガイアリンク 内場真希 行政DX合同セミナー

行政DX合同セミナー https://digital-supporter.net/231219dx/ ※AI文字おこし ガイアリンクの内場様の方からよろしくお願いいたします。 …

連絡先uchiba@gaia-link.net

※AI文字起こし

会社ガイアリンクの内場様の方からよろしくお願いいたします。はい、ではまず共有をさせていただきます。私は株式会社ガイアリンクの内場と申します。よろしくお願いいたします。私たちガイアリンクでは2つのメタバースプラットフォームをご案内しておりますが、本日はすでに多くの自治体様でご利用いただいているバーベラをご紹介させていただきます。時間がないので、弊社の紹介は省かせていただきます。皆様、こういった課題はないでしょうか? 若者の移住定住や地域の方々の交流を活性化させたい、不登校児童や地域の方々の交流を活性化させたい、また東校児童の支援をしたいがいい方法がない、また自爆算品や地元企業の製品を内外に広くしてもらいたい、こういった地域の課題やニーズは自治体の皆様いずれもお持ちかと思います。

こうした課題を解決するためのツールとしてご利用いただけるのがこのバーベラです。バーベラの特徴としてここでは3つご紹介します。まず1つ目、行動心理学の観点から作り上げられた他のメタバースと比較しても比較的疲れない、没入感のある空間であることが挙げられます。ユーザーが親しみやすく、直感的に利用できるよう工夫されています。私も他のメタバースを使うと酔って気持ちが悪くなってしまいます、いわゆる3D酔いですが、こちらのバーベラは長時間使用していてもそういったことはありません。操作も非常に直感的で簡単ですので、ストレスなくすぐに慣れていただけると思います。

2つめに、バーベラには様々なニーズやシーンに合わせた多様なVR空間があり、早ければ3営業日以内にご利用いただくことが可能な点です。こちらは後ほどご紹介します。そして3つ目、サブスクリプションでご利用いただける空間があり、フルオーダー型のメタバースに比べて導入コストが安価な点です。それではいくつかのVR空間をご紹介します。

まず最もご利用機会が多いのが資料左のオフィスタイプの空間です。こちらは月額サブスク対象の空間で、オフィスとしてだけでなく学習塾や登校児童のコミュニケーションの場として、また企業説明会などイベント会場として幅広くご利用いただいています。右側の大規模行動の空間は、画像や資料を投映できるスクリーンが壇上に配置され、公演会場や移住促進などの大きなセミナー会場としてご利用いただけます。

その他にもビッグサイトや幕張メッセのような展示会場ができる空間や、個人ごとに座れる学校や塾のような教室タイプの空間もあります。こうした多様な空間を1つに集約した街のことをプライベートキャンパスと呼び、この街全体を占有することも可能です。プライベートキャンパスにはサッカー場やキャンプ場、ライブ会場といったレクリエーションを通してコミュニケーションを向上させることができる仕掛けが多数あります。

その他の機能として画面共有やカメラ映像を共有できる機能、ウェブスクリーンや各空間の入退室ログが取れる機能、リアルタイム模様し翻訳など様々な機能を備えています。ここで本の一部ですが、自治体の利用事例をご紹介します。今回の種別を教育としておりますが、教育分野に限らず観光進行や福祉の面など地域課題を解決するツールとして幅広くご利用いただいております。北都市様は若者の移住促進を目的とした婚活イベント、豊市様は若者向けの地元企業の展示説明会、松江出雲商会様は観光や商業を内外に発信し交流するプラットフォームとして、愛媛県様がやられている不登校や引きこもり児童の自立に向けた人との繋がりやコミュニケーションの場所として、またそういったお子さんをお抱える親子さんたちが集える場として利用したいというお声も最近は多くなっています。

また、資料には載っておりませんが、この夏、東京都のマスター案件での活用として採用決定されましたことも付け加えさせていただきます。最後に価格面になりますが、同時接続可能な10名のオフィスタイプの空間であれば月額2万2000円でご利用いただけます。あくまで同時接続数ですので、同時に10名を超えなければ、例えば50名が入れ替わりでご利用いただくことも可能です。メタバースはどうやって活用したらいいかわからないという自治体さんからのお声もお聞きします。自治体さんによって色々な課題があると思いますので、一度お気軽にご相談ください。以上になります。ありがとうございました。

行政デジタル化 各社のプレゼンテーションの動画はこちらです

全国自治体とデジタル田園都市国家構想応援団による行政DXセミナー

・開会挨拶 デジタル田園都市国家構想応援団 事務局長 濱崎真一
・自治体代表挨拶 大田区役所 山田良司 様
1,Digital Platformer株式会社 笠井太貴 様
2,富士フイルムシステムサービス㈱ 吉井嗣和 様
3,株式会社時空テクノロジーズ 高木みなみ 様
4,DX通信株式会社 乗松文夫 様
5,株式会社I’mbesideyou 杉本浩一 様
6,Gcomホールディングス株式会社 土肥 慶祐 様
7,株式会社構造計画研究所 伊東華奈子 様
8,ReAlice株式会社 船木駿 様
9,大日本印刷株式会社 池渕茂樹 様
10,一般社団法人ビジネスマーケティング推進機構 柳井みう様
11,株式会社ガイアリンク 内場真希 様
12,TOPPAN株式会社 小駒進 様
13,東海クラリオン株式会社 安部源太郎 様
14,東武トップツアーズ株式会社 村井宗明 様
15,株式会社DIIIG 秋國寛 様
16,コギコギ株式会社 中島幹彰 様
17,株式会社JTB 綿石隆人 様
18,Future株式会社 梁川士朗 様
19,ソニーマーケティング株式会社 光成和真 様
20,IRISデータラボ株式会社 井上晋助 様
21,株式会社海馬 北村勝利 様
22,一般社団法人地域人財基盤 坂本健 様

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