自治体AIのアイデア大募集

26年3月に、公務員AIマサルくんを「公務員AIヤマトくん」としてリニューアル提供。機能が大幅改善された自治体の専門的なAIになっています。
自治体AIのご利用はこちら
その成果で、低迷していた利用者数が急回復して、先月は全国自治体合わせて、合計利用回数は約20万回となり、自治体AIにおける利用シェア1位に復活しました。

さらなるアップデートへあなたの意見募集

日本の行政DXをリードする全国627自治体と104社で設立されたDX応援団は「自治体AI研究会」を設立。自治体DXに取り組む各社のトップAIエンジニアを集めて、オールジャパンのAIドリームチームが結成し、すべての行政の定型業務の効率化を目指して、日々、研究中です。
ぜひ、あなたの課でも、こういう定型業務があるので専門AIエージェントにしてという案を出してください。
「私の〇〇部署でも、こんな高機能な〇〇専門AIエージェントが欲しい。厚労白書の第4章を機械学習させて、〇〇する機能を作って」
などです。さあ、全国自治体職員の声で、真の行政DXを実現していきましょう!

上記のフォームから投稿できます。

全国自治体のユーザー会

3月の自治体職員のユーザー会では、130人以上にご参加いただき、ありがとうございました。
さっそく、みなさんがその場で出した意見はアップデートで反映しました。
・議事録で音声から作ってほしい
→5番に追加
・イラストモードを復活してほしい
→12番に追加
・資料アップロード処理
→11番に追加 などなど
また、アイデア大募集で出てきた機能はどんどん追加中です。

4月のユーザー会の予定

開催概要
日時:2026年4月24日(金)13:00~14:00
形式:ZOOM(申込後にメールでご連絡)
対象:官公庁、全国の自治体職員の皆様、法人会員の方
参加費:無料
登壇者:茨木雄太(自治体AI研究会代表)、内藤正光(元 総務副大臣)

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