自治体のすべての課に対応する約80の専門AIエージェントを
「コネクトハブ方式」で接続。
わずかな指示をするだけで、あなたの業務に特化して
自動で簡単に動く本格的なAIエージェントです。
長い間、AIマサルくんをご利用いただきありがとうございました。このたび、マサルくんが「ヤマトくん」に生まれ変わり、マルチAIエージェント方式に対応した新自治体AIとしてリリースしました。
農林課、子育て課、防災課などのすべての課に対応する約80機能を「コネクトハブ方式」で接続。わずかな指示をするだけで、あなたの業務に特化して自動で簡単に動く本格的なマルチAIエージェントです。
約80個の専門AIエージェントから、あなたの課に役立つAI機能につなぐ「コネクトハブ方式」を採用。すべての担当の公務員のための行政DXの切り札が、ヤマトくんです。
あなたがPCの場合、「AIを利用する」を押すと、GPTが全画面に広がります。すべての機能をフルに使えます。
あなたがスマホの場合、「AIを利用する」を押すと、LINE経由で使えますが、使える機能の数は少ないです。
自治体の職員の方は、個人利用でも、緑色の無料版を自由に使えます。ただし、当会に未登録の自治体の職員の方は、必ず「自治体等パートナー(無料)」に会員登録をしてからご利用をください。登録をしても、名簿を公開をされることはないのでご安心ください。
まずは、お試しいただけるように開放していますが、通常から利用をしていただくのは、原則として会員の自治体職員さまです。
コネクトハブという新方式で、専門AI機能につなぎます
自治体から要望の多かった「自治体用の生成AI活用ガイドライン」のサンプルです。Word形式なので、修正してご活用ください。
利用データはAIモデルの学習に使いません
「無償版はデータが取られるので使えないが、有償APIなら規約上、公務員でも使える」とよく言われますが、こちらは有償APIのため、規約上、公務員の方でも安心して使えます。
※下記の注意事項をご理解の方のみご利用ください。
政府のデジタル田園都市国家構想の時に、日本の行政DXをリードする全国627自治体、104社で設立された「デジタル田園都市国家構想応援団」は、デジ田交付金の制度の終了後、日本DX応援団に改名しました。
当時のデジ田担当大臣の若宮健嗣元大臣を名誉会長に、行政DXに強い事業者が集まり、各自治体のサポート活動、開発支援、セミナー講師派遣事業を継続しています。
各自治体ごとにその自治体の議会答弁を学習させたり、計画等のデータを追加学習をしたり、機能を追加したりのカスタマイズをする有料版もあります。DXなどを進める自治体は、一度、ご相談ください。
今回の自治体用AIの開発は、East Cloud や アンドドット株式会社 など、多くの応援団会員企業・個人からオールスターチームが集まりました。行政DX分野の国内トップAIエンジニアたちの共同による超大型AIプロジェクトとして、自治体における全部署・全課の定型業務の洗い出しとAI化を進めています。
多くの自治体に関与している行政DXに強い事業者が集まっているのが当応援団です。
開発の内容、依頼セミナーの内容、持っている課題によって、紹介する事業者、分野により強みが異なりますので、まずは下記の応援団にご相談ください。
日本DX地域創生応援団 事務局
info@digital-supporter.net