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株式会社ディスコ デジ田応援団2023 キックオフサミット 第三部 10 – YouTube

株式会社ディスコ デジ田応援団2023 キックオフサミット 第三部 10

このビデオは、「株式会社ディスコ デジ田応援団2023 キックオフサミット 第三部」の一部であり、ディスコの石井氏が学生のキャリア形成について話しています。彼は、コンピテンシーの重要性が強調されている現在、問題解決力と発見力の重要性がますます高まっていると主張し、企業、学校、政府、自治体が連携して学生のキャリアを支援する必要があると述べました。彼は、企業経験を積むことがキャリア形成に役立つことを提唱し、プロジェクトベースラーニング(PBL)の使用を推奨しました。また、SDGsに関連するワークショップを学生と共同で行い、学生が社会課題を解決するためのアイデアを出す機会を提供しています。 This video is a part of the “Disco Dejita Support Group 2023 Kickoff Summit” and features Mr. Ishii of Disco discussing career formation for students. He emphasizes the increasing importance of problem-solving and discovery skills in the current focus on competencies and argues that companies, schools, governments, and municipalities need to collaborate to support the independent career formation of students.

日本語要約:

この動画は、株式会社ディスコのキックオフサミットの一部で、石井氏が講演しているものです。石井氏は、就職や進学サイトなどで知られるディスコの代表であり、同社が行っているリクルーティングイベントについて説明しています。彼は、最近、学生たちからよく聞かれる質問の一つが、学生時代にどのような力を入れたかということであることについて話しています。石井氏は、単調であり、あまり魅力的ではないと感じているようです。彼は、企業に入った後にどのようなことができるかを確認するために、コンピテンシーを数値化することが重要だと述べています。また、彼は、問題解決力や発見力が重要であると考えており、学生たちが自立的なキャリアを形成することを支援する必要があると主張しています。彼は、プロジェクトベースラーニングを提案し、学生たちが社会課題を解決するための新しい事業アイデアを出す機会を作ることを提唱しています。

English summary:

This video is a part of the Kickoff Summit of Disco Digita Ouendan 2023, where Mr. Ishii from Disco Corporation gives a speech. Mr. Ishii is the representative of Disco, a company that is known for its job and education search websites and for holding recruiting events for bilingual talent in Boston. He talks about a common question that students have been asking recently, which is what kind of skills they should focus on during their time in school. He believes that competency needs to be quantified to confirm what can be done after entering a company. He emphasizes the importance of problem-solving and discovery skills and supports the formation of students’ independent careers. He proposes project-based learning and creating opportunities for students to develop new business ideas to solve social issues.

※AI文字起こし
(00:01) それでは続きまして 株式会社ディスコ石井様の方からお話を いただきますよろしくお願いいたします はい ディスコの石井と申しますちょっと私だけ デジタルじゃないなっていうちょっといつ もここに思うんですけどもあのディスコと いう会社の就職サイトですとか進学サイト あとボストンの方でですねあのずっとあの バイリンガルの人材をリクルーティング するための合同企業説明会をやってるよう な会社です 皆さん面接官として新卒 採用されてる方も中にいらっしゃるかなと 思うんですけどこのところですね学生さん に 質問される項目として学生時代にどういう 力を入れてきましたかとその話を聞くと ですね結構つまんないなっていうですね なんかありふれてるなーみたいなみんな 同じのがばっか言ってるよねっていうのが ちょっと私の問題意識ですであの博打 かってそもそも コンピテンシーというかですねまあ王道 会社に入った時にどういうことをして くれるのか再現性を確認するためですね まあコンピテンシーを数値化するという ことで20年ほど前に日本に入ってきたの
(01:05) かなと思ってるんですけどこれがガクチカ がすごいつまんなくなってるとやりますで 今あの3月連休でですねどういうふうにし ていけばいいかというふうにまあ新しく インターンシップを作り替えましょうと いうのが今年のテーマになってまして要は ですねコンピテンシーという会の概念に なってきてこれからやっぱ問題解決力問題 発見力っていうのがすごい重要だという ふうに言われてますでこれをですね 企業さん学校さん政府自治体さんと連携し て学生の自立的なキャリアを形成すること を支援しましょうよねというふうに今言わ れてます まあ要は何かっていうと世の中どうなっ ちゃうかわかんないから皆さんあの自分 自身ですねいろいろ考えて行動して結果を 生み出してくださいねということを言われ てるわけですであのいろいろ学生さんの話 を聞くと君こんなとこに泣いてもらったの すごいねっていうことが結構あるんです けどもそういう方のエピソードって結構 企業経験があったりとかDXの人材だとか ど営業経験みたいのがですねまあ言われる わけですど営業経験っていうのは夏の暑い 時期にですねピンポンも100件をしまし
(02:08) たとかピンポンダッシュじゃないと思うん ですけどもそういう訪問をしましたみたい なこというこってのは結構君こんなこと 泣いてもらっちゃったんだみたいなことが よくエピソードでありますでDX人材と いうとまさにここの場店の皆様方がやる べきことだと思ってますしであの私はです ね企業経験みたいなことを学生さんに どんどんさせてみたいなというふうに思っ ていますその仕様っていうのは プロジェクトベースラーニングですね PBRの使用でできるんじゃないかなと 考えておりましてこれ一つちょっとご紹介 したいなと思うのは 看護師の方のですね人材育成で長くご指導 されている鈴木敏江先生がプロジェクト ベースラーニングというのフレームワーク を作られましてですねどういう風に関われ ばコーチングしていけば学生さんが問題 解決力ですとか発見力が身につくかという ようなフレームワークがございました で私どもがやってるのが実を言うと sdgsに関わるですねあの ワークショップを学生さんと一緒にやって おりましてどんなことやってるかというと 2030年のより良い姿を目指してですね 社会
(03:11) 解決社会課題を解決するための 戦略を決めて社会とのコミュニケーション 取りながらpdcaサイクルを回し ましょうとこれsdgコンパスという フレームワークがあるかなと思うんです けどもこういったワークショップをですね 学生さん向けにさせていただいてますで これは実を言うとsdgコンパスとの よくよく見るとpblのステップとほぼ 一緒だなと思ってまして社会 課題を解決するためにですね新しい事業を 起こすアイディアを出す機会をですねまあ 学生さんにどんどん企業さんと一緒に今 提供させていただいているという形をやら せていただきますそこで育った学生さん たちをですね地域に呼び込んでいただい たり 企業さんとしてはスカウトしていただいて 採用につなげていただきたいなということ を事業でやっております あのそのためですねちょっと自治体の皆様 からですね 課題これ全国の若者を巻き込んでですね 解決のアイデアをオンラインで発表して もらう機会をまず作れればいいかなと思い まして今日参りましたその解決策が正しい のか実践できるのかっていうのは本当現地 に呼び込んでいただいて現地現物現実を見
(04:15) ていただくでそれでですね感じてもらって 関係人口を増やすもしくは地域に来て もらって新しい起業してもらうというよう な機会をどんどん作っていただければいい んじゃないかなと思ってます 企業の皆さんもですねあの社会科での会見 のために新規事業をですね 立ち上げるアイデア学生さんからどんどん 募ってですねいろいろ相談してみて いただけるといろんな面白いアイデアが出 てくるなというふうに思ってますぜひです ね博打が新しい学期化づくりのコーチとし て当事者になりたい実際の皆様企業の皆様 ぜひお声をかけていただきたいと思います どうもありがとうございました 石井さんありがとうございました DXという ツールを使うための人その人の意識をどの ように若い時代から トレーニングをする機会インターンシップ 的なものを含めた機械を作っていかれるか DX推進をやる中の根底にある人の意識を いかに前に向きまた多様な意識を 持てるような環境を作り出していけるか
(05:20) 人事の専門家で様々な活動されているから こそご提供できるサービスではないのかと 思いますいつもありがとうございました

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